【ラグビー】トップリーグプレーオフの組み合わせ決定! 近鉄はサニックスに挑戦、2回戦でクボタ×ヤマハ(ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン))

出典元:ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)

ジャパンラグビートップリーグ2021は、リーグ戦の全日程を終了し、4月17日から始まるプレーオフトーナメントの組み合わせが決まった。
 トップリーグの16チームと、下部のトップチャレンジリーグで成績上位だった4チーム、計20チームが参加し、負けたら終わりのノックアウトトーナメントで国内チャンピオンの座を争う。

 トップチャレンジリーグの4強と、トップリーグの各カンファレンスリーグで7位以下だったチームは1回戦からの出場となる。トップチャレンジリーグで優勝した豊田自動織機シャトルズはNECグリーンロケッツ(ホワイト 8位)と対戦することが決定。かつて世界最高峰のハーフ団と呼ばれた元オーストラリア代表のSHウィル・ゲニアとSOクウェイド・クーパーを擁する近鉄ライナーズ(トップチャレンジ 2位)は、宗像サニックスブルース(レッド 8位)に挑む。

 2回戦では、東芝ブレイブルーパス(レッド 5位)×リコーブラックラムズ(ホワイト 4位)、クボタスピアーズ(レッド 3位)×ヤマハ発動機ジュビロ(ホワイト 6位)、Honda HEAT(レッド 6位)×NTTドコモレッドハリケーンズ(ホワイト 3位)、NTTコミュニケーションズシャイニングアークス(レッド 4位)×キヤノンイーグルス(ホワイト 5位)の対戦が決まった。

 決勝は5月23日に東京・秩父宮ラグビー場でおこなわれる。

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