【桜花賞】阪神JF2着のサトノレイナスは坂路で軽快な動き 国枝師「いい感じできた」(スポーツ報知)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:スポーツ報知

牝馬クラシック初戦の桜花賞・G1(4月11日、阪神・芝1600メートル)に出走するサトノレイナス(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎、父ディープインパクト)はレース2日前の4月9日、茨城・美浦トレーニングセンターの坂路で最終調整した。軽快な動きのキャンターで、68秒3―17秒2のタイムで駆け上がった。

 阪神JFでソダシに鼻差2着に敗れた雪辱に燃えており、国枝調教師は「いい感じできた。外枠(18番枠)だけど、かえっていいのかもしれない。内を見ながらね。良馬場でやれるのもいい」と、前向きに切り替えていた。

【広告】

あなたの切手、

あなたが満足する価格で買い取ります。

不要な切手の買い取りなら

がおすすめ



コメントは受け付けていません。