【天皇賞・秋】サトノクラウン、13秒0(サンケイスポーツ)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

《美浦》宝塚記念を勝ったサトノクラウン(堀、牡5)は、Wコースでキャンベルジュニア(OP)と併せ、6ハロン84秒6-13秒0。「馬場が悪かったせいもあり、動きとしては重めでしたが、十分負荷がかかっています」と森助手。僚馬で香港GIクイーンエリザベス2世Cを勝ったネオリアリズム(牡6)は、Wコースの3頭併せで、5ハロン68秒4-12秒6で最先着。「札幌記念を蹄(ひづめ)の影響で回避しましたが、今は不安はありません。調教の動きも良かったです」と同助手。

 毎日王冠3着グレーターロンドン(大竹、牡5)は、坂路で4ハロン59秒8-13秒6。「キビキビとした動きで気配はいい。前半に落ち着いて走ってくれれば、2000メートルも対応できると思う」と大竹調教師。

 《栗東》京都大賞典4着のミッキーロケット(音無、牡4)は坂路で4ハロン53秒0-13秒1を計時。一杯に追われて、アクションスター(OP)に4馬身半先着。音無調教師は「馬場が悪いから時計はこんなものかな。しっかりやれたからね。前回のダメージはない」と語った。

 札幌記念3着のヤマカツエース(池添兼、牡5)は、池添騎手を背にCWコースで6ハロン81秒1-12秒2。併せ馬で3馬身先着した。池添兼調教師は「これで十分。来週は輸送があるから、しっかりとやりたかった」と満足げ。

コメントを残す