【巨人】原監督「勝負はどっちに転んでもおかしくないようなペナントになる」…一問一答(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人8x―7DeNA(26日・東京ドーム)

 ◆巨人・原辰徳監督に聞く

 ―亀井が試合を決めた。

 「オープン戦であまりいいところがなかった。ただ非常にパワフルさを増したのは目を見張るものがあったので、それがああいう場面で出たね。見事だね」

 ―菅野は6回3失点。

 「もう少し、7回ぐらい放ってくれたらなというのはあったね。球数が多いということは制球に苦しんだということじゃない」

 ―大城は勝ち越し3ラン。

 「3ボールから打つのは、心技体が合致しないとなかなか打てない」

 ―投手では大竹も。

 「寛ちゃんだけ完璧だったね。四球絡みで今日は両軍とも点が入ったね。無駄な四球というのはあるということでしょうな」

 ―21年の戦いが始まった。

 「こういう試合展開、勝負はどっちに転んでもおかしくないようなペナントになる。そこを辛抱強く戦うんだという部分を、改めて開幕戦で思ったね」

 ―ミスターが観戦にいらっしゃったが、お話は。

 「お会いしました。お元気でしたね。『また来るよ』って言ってました」

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