福岡大大濠・川上が自慢の強肩でエース降板の危機救う(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

【センバツ】 ◆第93回センバツ高校野球大会第7日▽2回戦 福岡大大濠8―4具志川商(26日・甲子園)

 福岡大大濠は4―4で迎えた延長11回表、先頭打者の8番・松尾元気中堅手(3年)が左翼席に大会第5号のホームランを放って勝ち越し。その後、3安打に相手のエラーも絡んで3点を追加して勝負を決めた。

 10回裏2死一塁の場面で、先発のエース毛利海大投手(3年)が降板。代わって2年生の馬場拓海投手がマウンドへ上がるという苦しい場面があった。それでも、盗塁を試みた走者を川上陸斗捕手(3年)が矢のような送球で差し、11回の勝ち越しにつなげた。

 イニングの途中でのエースの降板について、八木啓伸監督(43)は「ちょっと、ももがつり気味になっていた」と説明。自慢の肩でチームの窮地を救った川上を「ビッグプレー。大きな舞台になればなるほど力を発揮するタイプ」と絶賛した。

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