【阪神大賞典】アリストテレスに不安要素なし 不気味な存在感漂う穴馬とは?(SPAIA AI競馬)

出典元:SPAIA AI競馬

3月21日(日)に行われる阪神大賞典(G2・芝3000m)。天皇賞(春)の前哨戦であるとともに、過去10年で1番人気が6勝と堅い決着となることも多い。

【阪神大賞典・スプリングステークス 2021予想】データ上はアリストテレス1択だが…?(SPAIA編)

AIの本命は、昨年の菊花賞で三冠馬コントレイルをあと一歩のところまで追い詰めたアリストテレス。エピファネイア産駒は芝1800~2200mでも勝率10.8%と好成績だが、芝2400m以上のレースでは勝率25.5%まで上昇。距離が延びてさらによさが出る傾向が出ている。

また阪神大賞典当日は雨予報で馬場悪化も懸念されるが、前走のAJCCでは不良馬場を全く苦にしなかったことからも不安要素はなし。ここもあっさり通過点となるだろう。

その他、5番手評価のゴーストは配当妙味がありそう。9戦連続で芝2400m以上を使われるなど、陣営もステイヤーとしての適性が高いと見ている感がある。一発があっても不思議ではない。

AI予想エンジンKAIBA
◎アリストテレス
○ディープボンド
▲ショウリュウイクゾ
△ダンスディライト
×ゴースト

《KAIBAとは?》
独自に開発した競馬予想AIエンジンである。過去数十年分のレース結果、競走馬、騎手、調教師、コース情報やタイム、天気や馬場状態など、ありとあらゆるレースに関する膨大な情報をAIが自動で学習し、予想をする。 これらの予想を元に、回収率を重視した買い目、的中率を重視した買い目を推奨する。

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