【天皇賞・秋登録馬】現役最強キタサンブラックどこまで立ち直っているか(東スポWeb)

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第156回天皇賞・秋(29日=日曜、東京芝2000メートル)の登録馬が15日、JRAから発表された(馬柱参照)。フルゲートは18頭で現時点ではレインボーラインまでが出走可能。

 GIウイナー8頭が集結したが、その中でも注目はやはりキタサンブラック。天皇賞・春連覇を含めてGI・5勝。実績ではこのメンバーでも抜けた存在だが、前走の宝塚記念がまさかの9着。大阪杯の勝ちっぷりから距離は問題ないだけに、現役最強馬がどこまで立ち直っているかが大きなポイントになりそうだ。

 同様に巻き返しを狙うのがソウルスターリング。秋初戦の毎日王冠では人気を裏切ったが、ひと叩きされた今回は一変があっていい。ちなみに勝てば3歳牝馬初の戴冠となる。

 一方、その毎日王冠を勝ったリアルスティールは完全復活をアピール。昨年2着の雪辱を期すとともに、国内初のGI取りも見えてきた。

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