八村が6試合連続で2ケタ得点を挙げるも、チームはニックスに大敗し2連敗(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

3月24日(現地時間23日)、ワシントン・ウィザーズが敵地でニューヨーク・ニックスと対戦した。

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 試合は序盤、八村塁が4連続ポイントを挙げるなどウィザーズが順調に加点して優位に進めるが、終盤に8連続得点を喫して逆転されてしまう。31-39で迎えた第2クォーター、反撃に出たいところだったが、平均104.8失点とリーグナンバーワンのディフェンスを誇るニックスの前に思うように得点が伸びず。このクォーターはわずか18得点にとどまってしまう。その一方でジュリアス・ランドルやミッチェル・ロビンソンといった相手のインサイド陣に得点を挙げられ、49-69と大量リードを許して試合を折り返す。

 前半で早くも苦境に立たされたウィザーズ。第3クォーターに入ってラッセル・ウェストブルックとブラッドリー・ビールという両エースが奮闘を見せるも、なかなか得点差は縮まらない。オフェンスで粘りを見せる一方で、チームの課題であるディフェンスが思うように機能せず、このクォーターだけで39失点。80-108とさらに点差を広げられて迎えた最終クォーター、33得点を奪って相手を上回るも、時すでに遅し。113-131で大敗を喫し、2連敗となった。

 ウィザーズはビールが22得点、ウェストブルックが14得点12アシストでダブルダブルを達成。八村は11得点をマークし、6試合連続で2ケタ得点を挙げた。勝利したニックスは、ランドルが3ポイントシュート7本を含む37得点と大活躍。そのほか5選手が2ケタ得点を挙げ、22勝22敗と勝率を5割に乗せた。

■試合結果
ニューヨーク・ニックス 131-113 ワシントン・ウィザーズ
NYK|39|30|39|23|=131
WAS|31|18|31|33|=113

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