【大仁田厚ヒストリー〈16〉】UWF崩壊、事故、ポーゴ離脱、大赤字…激動の1991年(スポーツ報知)

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1991年1月。33歳の大仁田厚に、UWFが崩壊したニュースが飛び込んできた。
 
 UWFは、前年秋から前田日明とフロントの間で金銭問題での対立が表面化。選手は前田の下で結束したが年明けに前田の自宅で行った選手だけが集まったミーティングで一部の選手から意見されると前田は一方的に解散を宣言した。88年5月からわずか2年7か月。人気絶頂だったあっけなくUWFは、幕を閉じた。

【写真】渕正信(左)と大仁田厚

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