【スプリングS】「1勝クラスで上がり3位以内」が狙い目 展開ハマりそうな大穴馬は?(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

3月21日(日)に中山競馬場で行われるスプリングS(G2・芝1800m)。上位3頭に皐月賞への優先出走権が与えられるトライアルレースであり、近年はキタサンブラックやウインブライトなど、のちのG1馬を多く輩出する出世レースとしても名高い伝統の一戦。今年は15頭が集結した。

下馬評ではきさらぎ賞3着をはじめ実績上位のランドオブリバティや未勝利戦を圧勝したボーデンなどが人気を集めているが、馬券で狙うべきは果たしてどの馬なのか。また、穴馬の台頭はあるのか。今週もデータを踏まえて検討していこう。

はじめに、中山で開催された過去9年の傾向を分析しよう。

前半5Fが63秒2という超スローペースとなり6番人気のガロアクリークが番狂わせを演じた昨年が記憶に新しい。しかし、各馬ともレース経験を積んできていることもあり基本的には平均ペースで流れている。

また小回り中山が舞台ということで脚質的には逃げ・先行勢が有利だが、その一方で12年を最後に4角3番手以内によるワンツーは記録されていない。極端な追い込みだと当然厳しいが、イメージ以上に差しが届きやすい点は要注意だろう。

今回のメンバーでは前走で逃げた馬が実に4頭出走しており、先行争いは相応に激しくなることが予測される。楽に先行して勝ち上がってきた馬が速いペースに対応できないおそれもあり、末脚を活かすタイプを中心視すべきだろう。穴サイドでは展開に恵まれず差し届かなかった馬が狙い目と言えそうだ。

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