首位撃破の名古屋、風間八宏監督は選手を評価「きれいに点を取ってくれた」(GOAL)

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15日に明治安田生命J2リーグ第37節が行われ、名古屋グランパスがホームで湘南ベルマーレを3-2で下した。風間八宏監督が試合を振り返った。

一時は逆転されながらも、再び勝ち越して首位・湘南との上位対決を制した名古屋。風間監督は「選手が内容を突き詰めてきれいに点を取ってくれた」と評価。

一方で「ですが、やはりその中にもすごく反省材料たくさんあって、自分たちの中でリズムを崩してしまう、ボールを止めることで相手の勢いを引き出してしまったり、それから最後のフィニッシュのところ、一番確実に成功への確率の高いものを選ぶということではまだまだ若い選手も足りない部分あった]と反省点を挙げた。

収穫と課題をあげたうえで「チームは一歩一歩しっかり成長してること、今日の試合で見せられたんじゃないかなと思う」と選手を称えた。

70分、この試合で先制点を挙げたガブリエル・シャビエルが足を痛めて負傷交代を余儀なくされた。これについて風間監督は、「多分ヒールキックしたときの筋肉系統の障害だと思う。ただ病院に行ってないんで詳しいことは分からないけども、まあちょっと重いかなという感じはある」とケガの状態を明かした。

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