【センバツ】八戸西・小川貴史監督「理想は5点以上取ること」…指揮官がエースが主将がセンバツへの思い(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

センバツ高校野球(甲子園)が19日、開幕する。21世紀枠で初出場の八戸西(青森)は雪国のハンデをもろともせず、昨秋から成長した姿を聖地でみせると意気込んだ。

 成長を手に取るように感じ取っているからこそ、抱いた思いだった。センバツ開幕を翌日に、具志川商(沖縄)との1回戦を3日後に控え、八戸西・小川貴史監督(37)は「(昨秋よりも)パワーアップしたと実感している。楽しみです」。冬場は積雪や寒さなどで地元・八戸では屋外練習ができないため、室内練習場で打撃を中心に鍛え上げてきた。10日の大阪入り後、練習試合や練習を重ねて「昨秋に戻った、というよりも、さらに力をつけたと感じられる打球があった」と、チーム力の向上を実感したのだ。

 調子のいい選手を使っていく方針を打ち出している指揮官も、「どのパターン(の打順)でいこうかな、と思うくらい、1人1人が伸びてきている」とうれしい悩み。試合展開を問われると、「理想の展開は、守備では3点以内に抑えて、攻撃では5点以上取ること」と、持ち味の打撃を生かして白星をつかみにいくつもりだ。昨秋から磨きをかけ、チーム全体でレベルアップした強打で、具志川商の好投手・新川俊介(3年)を打ち崩す。

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