サンダーとヒート間でトレードが成立、トレバー・アリーザがヒートへ移籍(バスケットボールキング)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:バスケットボールキング

3月18日(現地時間17日、日付は以下同)。オクラホマシティ・サンダーとマイアミ・ヒートによる2チーム間のトレードが成立した。

ブレイク・グリフィンがネッツへ加入。ハーデンは「このチームにすごく貢献できるさ」

 このトレードで、サンダーはトレバー・アリーザを放出し、ヒートからマイヤーズ・レナードと2027年のドラフト2巡目指名権を獲得。ただ、レナードは2月に肩のケガのため今季絶望と報じられており、サンダーの一員になることはないという。

 もっとも、アリーザについては今季サンダーで1試合も出場しておらず、昨季の第二幕を家庭の事情で出場辞退してからというもの、NBAのコートには昨年3月を最後に立てていない。

 ただ、35歳のベテランフォワードはロサンゼルス・レイカーズやヒューストン・ロケッツで豊富なプレーオフ経験を持っており、09年にはレイカーズで優勝、15、18年にはロケッツでカンファレンス・ファイナルを経験しており、早ければ今週末からプレーできる見込みとチーム側は発表しており、ヒートにとって貴重なベテランとなるだろう。

 一方のサンダーは、今回のトレードで将来のドラフト指名権を獲得。これにより、27年のドラフトまでの期間で1巡目指名権を17本、2巡目指名権を15本も保持することに。今後はこの指名権を使って将来のスター候補をドラフト指名あるいは大型トレードを断行する際にアセットとして使うこともできる。

【広告】

市場最安級の月額料金3,609円で使えて、

最大32,000円キャッシュバック! 

市場最強にお得なWiMAX2+はこちら




コメントは受け付けていません。