バレー・ブンデスリーガ/井手智が所属のフランクフルトがカップ戦初優勝(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

バレーボールのドイツ・ブンデスリーガは現地2月28日に『DVVポカール』(国内カップ戦)の決勝が行われ、男子日本代表にも名前を連ねたリベロ井手智が所属するフランクフルトが3-0(25-23,25-21,25-22)でベステンゼーを下し、初優勝に輝いた。

 井手はサーブレシーブ成功率41%の成績。MVPはフランクフルトから、この試合で4本のブロックポイントを含む12得点の活躍を見せたミドルブロッカーのファクンド・イムホフ(アルゼンチン)が選出された。

 井手は2019/20シーズンまでVリーグの東レアローズでプレーし、2020/21シーズンからはドイツ・ブンデスリーガのフランクフルトへ加入。1年目の今季は正リベロを務め、ディフェンスの要としてチームに貢献している。

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