【中山記念】ハイブリッド式消去法で残ったのは1頭 本命候補は前走復活V飾った馬(SPAIA AI競馬)

出典元:SPAIA AI競馬

先週の『フェブラリーS』は、過去10年の複勝率が0%だった『関東馬』×『非社台系生産』のカフェファラオを真っ先に消去したが、C.ルメール騎手の好騎乗に導かれ、GI初制覇を飾った。一方、本命に据えたエアアルマスは、1番枠からハナを切り、最後まで粘ったが、5着が精いっぱい。レッドルゼルとヘリオスを絡めたボックス馬券は“紙くず”となってしまった。

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今週取り上げるのは混戦の様相を呈する『中山記念』。いつも通り、過去10年のデータから、複勝率10%未満の「凡走データ」を5つピックアップし、当てはまった馬を順に消去していく。今週は22日現在で除外対象の2頭も含めることにする。

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