有岡大貴、ひらめき名探偵に! 『探偵☆星鴨』連ドラ初単独主演 「女性とのコミュニケーションも…」(中日スポーツ)

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出典元:中日スポーツ

アイドルグループ「Hey!Say!JUMP」の有岡大貴(29)が、日本テレビ(関東ローカル)の新連続ドラマ「探偵☆星鴨」(4月26日スタート、月曜深夜0時59分)に主演することが決まった。毎回の放送終了後、動画サービス「TVer」と「Hulu」でも配信される。有岡にとって初の連ドラ単独主演作。「たくさんの主演の方たちのそばで自分なりに勉強したこと、教えていただいたことを生かし、少しでも座長として引っ張っていけたら」と意気込んだ。

 個性強めのキャラで、有岡が役者として新境地を開く。演じる主人公・星鴨(ほし・かも)は、大手探偵事務所を辞めて独立。祖母の営んでいたリサイクルショップの一角を探偵事務所としている。ハードボイルドに憧れて探偵になったものの、女性とのコミュニケーションが苦手。背伸びをしてなんとか女性と接するが「女心」が全くわかっていないせいか、なんかズレている。

 ひょんなことからストーカー事件の依頼人だった25歳の女性・唐戸めぐみを探偵助手として採用する羽目に。女性に不器用な探偵と、その克服に協力する探偵助手のコンビが誕生する。

 星はいいヤツだけど、シャイで不器用。いつもドタバタな調査中に運がいいのか悪いのか、ある未解決殺人事件を追っていて、ことあるごとに星が怪しいと決めつけてくる警視庁捜査一課の捜田刑事から「お前、犯人(ホシ)か?」と容疑者扱いされてしまう。

 しかし、ひらめきの速さは一級品。「見えた!輝く一番星!」の決めぜりふであらゆる依頼を全力で解決する。探偵事務所に舞い込んでくる依頼を追っていくうち、全く関係ないと思っていた未解決殺人事件と星との不思議な接点が浮き彫りになってくる―。

 「探偵の日常」にクスッと笑って、グッとくるコメディー・ミステリー。有岡は「女性とのコミュニケーションも苦手で、目を3秒以上合わせられないところもすごくチャーミング。僕も5秒とかになっちゃうと、ちょっと、なかなかできないなと(笑)」と星との共通点を挙げた。

 その上で「閉塞(へいそく)感のある大変な毎日が続いていますが、皆さんに少しでも安心だったり、パワーを送れる、そんなドラマを届けたいです! 難しいことを考えずに『探偵☆星鴨』に登場する愛すべきキャラクターたちを見守ってください!」と呼びかけた。

 助手の唐戸や捜田刑事役のキャストは後日発表される。

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