【報知グランプリC】ゴールドホイヤー重賞3勝目(サンケイスポーツ)

これなら出来る

書かないアフィリエイト?!

MyLabo

My Labo新規獲得キャンペーン

 

 

 

 

 

出典元:サンケイスポーツ

報知グランプリCが11日、船橋競馬場で14頭によって争われ、山崎誠騎乗で6番人気のゴールドホイヤーが3番手から脚を伸ばすと、ゴール手前で抜け出し、1馬身半差で勝利。昨年の羽田盃以来となる重賞3勝目を挙げ、完全復活を果たした。タイム1分53秒1(良)。先に抜け出したリンゾウチャネルが2着に粘り、さらに2馬身差の3着にはグレンツェント。1番人気のサルサディオーネは逃げたものの直線で失速し、5着に敗れた。

 ◇

 ◆山崎誠騎手(ゴールドホイヤー1着)「自分の形で競馬ができ、直線でいい脚を使ってくれた。歯がゆい競馬が続いたけど、やはり力がある」

 ◆岩本洋調教師(同)「いい状態だったから好勝負になると思っていた。次走は未定だけど、今後は交流重賞も狙っていく」

 ◆酒井忍騎手(リンゾウチャネル2着)「いい手応えだったが、抜け出してからフワッとした。力はあるが…」

 ◆森泰斗騎手(グレンツェント3着)「レースはうまく進められたが、伸びなかった。マイルのほうがいいのかな」

 ◆矢野貴騎手(サルサディオーネ5着)「休み明けだったし、つつかれたからね。勝負どころでも、のめって走っていた」

■ゴールドホイヤー 父トランセンド、母ベルグポルカ、母の父ピルサドスキー。鹿毛の牡4歳。川崎・岩本洋厩舎所属。北海道新ひだか町・静内酒井牧場の生産馬で、馬主は岡田初江氏。戦績11戦6勝。獲得賞金7032万5000円。重賞は2020年SIII雲取賞、SI羽田盃に次ぐ3勝目。報知グランプリCは岩本洋調教師、山崎誠士騎手ともに初勝利。

【広告】


令和元年

週末を利用して何か新しい事に

チャレンジしてみては?

SUPやパラグライダーなどのアウトドア体験

ハーバリウムや陶芸体験などのインドア体験

まずは体験プログラムに参加してみよう。

体験プログラムから本格的に始めちゃうかも

体験プログラムであれば装備・道具の心配

もなく気軽に参加できますよ。

    ↓   ↓   ↓

コメントは受け付けていません。