芳根京子、7年ぶり単独主演映画で不老不死ヒロイン演じる「この世界に飛び込ませて」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

女優の芳根京子(23)が6月25日公開の主演映画「Arc アーク」で不老不死の主人公・リナを演じることになった。2014年の「物置のピアノ」以来、7年ぶりの単独主演映画となる。

 中国系アメリカ人作家のケン・リュウ氏による短編小説「円孤(アーク)」を「愚行録」「蜜蜂と遠雷」で知られる気鋭の石川慶監督(43)が映画化。科学技術によって不老不死が当たり前となった近未来が描かれる。

 17歳から100歳超まで不老不死の役どころに芳根は「疑問、不安、恐怖が大きくて(オファーに)即答できませんでした」。監督に素直な気持ちを伝え、背中を押してもらい「この世界に飛び込ませてもらいたいと決意しました」という。

 人生や命の意味を問いかける壮大な物語に、芳根は撮影を通じて「もしも自分の選択肢で『人生を終えない道』があるとしたら、どういう選択をするだろうか」と考えさせられたという。

 リナ(芳根)の師匠・エマ役を寺島しのぶ(48)、エマの弟で不老不死の技術を開発する科学者役を岡田将生(31)が演じる。ほかに倍賞千恵子(79)、風吹ジュン(68)、小林薫(69)らが出演する。

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