賀来賢人、「きかんしゃトーマス」の新作映画の公開アフレコに参加「自分の声はすごく変な感じ」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

俳優の賀来賢人(31)とお笑いコンビ「ジャルジャル」の後藤淳平(36)が8日、都内スタジオで「映画 きかんしゃトーマス おいでよ!未来の発明ショー!」(3月26日公開)の公開アフレコを行った。

 4日に妻で女優の榮倉奈々(32)との間に第2子が誕生したことを発表してから初の公の場となった賀来はMCの祝福に対し、「ありがとうございます」と笑みを浮かべた。

 ともに「トーマス」の大ファンという2人。同シリーズで11年ぶりとなる日本のキャラクター、超特急・ケンジの声を務める賀来が「小さい頃はトーマスを見て育ちましたし、また子供ができてトーマスを見る機会が増えた矢先にオファーを頂いた」と言えば、機関車・サニー役を務める後藤も「僕も親子二世代で(トーマスを)通ってきているので、是非やらせてくださいと」と感激した様子で語った。

 映画やドラマなどで“全身”を使って表現している賀来は「やっぱり難しかったですし、自分の声を録音して聞くと、すごく変な感じがして。プロの声優さんの声を聞くと、すごい技術だなと感心します。もっと声優を経験して、レベルアップしたいと思います」と率直な感想を語った。「(3歳の第1子とは)映画館はまだ1回くらいしか行けていないので、次はこのトーマスで決まりかなと思っています。仲間と助け合ったり、人を受け入れる気持ちもトーマスから学んだ気がするので、内容は楽しみつつ、そういう部分も持ち帰ってもらえたらなと思います」と楽しみにしていた。

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