大谷翔平注目の年俸調停、球団側の2勝1敗 (スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

米大リーグの年俸調停の公聴会が今週スタート。5日(日本時間6日)にその結果が公表された。レイズの崔志万内野手は245万ドル(約2億6000万円)の希望額が支持(球団は185万ドルを提示)されたが、メッツのJ・D・デービス内野手、オリオールズのA・サンタンダー外野手はともに球団提示の210万ドル(約2億2000万円=ともに要求額は247万5000ドル)が支持された。

 まだ10選手の公聴会が控えており、メジャー3年を経て年俸調停の権利を獲得したエンゼルスの大谷翔平投手の希望額は330万ドル、球団提示額は250万ドル。19日(同20日)にも公聴会が行われる予定だが、それまでに合意する可能性もある。

 大谷はマイナー契約でエンゼルス入りしメジャー契約に切りかわった1年目はメジャー最低年俸の54万5000ドル(当時約6160万円)で3年目の昨年も70万ドル(実際は60試合制となって26万ドル=2700万円)と平均年俸の7分の1だった。

 なお、昨年は12選手に対して年俸調停の公聴会が開かれ、球団の7勝5敗だった。

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