及川瑞基 悲願の初優勝「パリ五輪のメンバーに食い込めるように」一問一答【全日本卓球】(テレビ東京スポーツ)

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出典元:テレビ東京スポーツ

卓球の全日本選手権最終日は17日、男子シングルス決勝で、及川瑞基(木下グループ)が初優勝。世界卓球2019代表の森薗政崇(BOBSON)に4-3とフルゲームにもつれる大熱戦を制した。

女子の熱戦の後に行われた男子決勝。こちらも大熱戦となった。マッチポイントを握られ後のなくなった及川だったが、ここで台の横からボールを入れるスーパーショットが決まり、流れが変わり優勝を引き寄せた。

卓球の盛んなドイツリーグで7年間プレーするなど、メキメキと力をつけてきた23歳。去年、大学を卒業してプロ選手となり意識も変わった。「パリ五輪でメンバーに食い込めるように頑張っていきたい」と優勝をきっかけにさらなる高みを目指す。

【2021年全日本卓球選手権大会】
<男子シングルス決勝>
及川瑞基 4-3 森薗政崇
8-11/10-12/11-5/8-11/11-9/12-10/11-4

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