#越境ヒーローの野望!ウルトラマンから戦隊へ…つるの剛士が最新作主題歌を担当「あとは仮面ライダーか」(中日スポーツ)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

藤井聡太 扇子「専心」
価格:1944円(税込、送料別) (2019/8/21時点)


出典元:中日スポーツ

タレントのつるの剛士(45)が15日、インスタグラムを更新。3月7日にテレビ朝日でスタートするスーパー戦隊シリーズ最新作「機界戦隊ゼンカイジャー」の主題歌を担当したことを報告し、「幼き自分に教えてやりたい」と喜んだ。

 つるのは「1975年、スーパー戦隊ヒーロー誕生と同じく人生45年」と通算45作と自身の年齢を重ね、「オトコ名利に尽きます」としみじみ。自作マンガ「つるちゃんマン」やウルトラマンフィギュアの写真を添え、「いつかこんな未来がくることを、あの時夢見た幼き自分に教えてやりたい。いや、今夢見る幼きちびっ子達には教えられる!!!」と感激した。

 またつるのは1997年、「ウルトラマンダイナ」に主演しており、人気特撮作品に再び関わること「#越境ヒーロー」のタグを添えて報告。「なにかと垣根が多いこんな時代、ヒーローに垣根や境はカンケーねえ」と熱くつづり、「‥あとは仮面ライダーか」と野望も付け加えていた。

【広告】


コメントは受け付けていません。