ジェイ・ホワイト、新シリーズに名前なし、離脱の可能性も…新日・日程発表(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

新日本プロレスは12日、17日の東京・後楽園ホール大会から2月11日の広島・広島サンプラザホール大会までの新シリーズ15大会の日程と対戦カードを発表した。

 新型コロナウイルスの感染対策のため、従来午後6時半だった開始時間を午後5時や6時に早めた上、観客数も絞り、消毒、検温などを徹底させての開催となる。

 23日の東京・大田区総合体育館大会では、6日の試合後、担架搬送され、心配された天山広吉(49)が盟友・小島聡(50)と組んでのタッグ戦で復帰。同日には金丸義信(44)、エル・デスペラード組にエル・ファンタズモ(34)、石森太二(37)組が挑戦するIWGPジュニアタッグ選手権試合も組まれた。

 30日の愛知・愛知県体育館大会では、鷹木信悟(38)に棚橋弘至(44)が挑むNEVER無差別級選手権。天山がグレート―O―カーン(29)と小島がウィル・オスプレイ(27)と対戦するスペシャルシングルマッチも組まれた。

 2月10日の広島・広島サンプラザホール大会では、タマ・トンガ(38)、タンガ・ロア(37)のIWGPヘビー級タッグ王者組に1・4東京ドーム大会で敗れた前王者組・タイチ(40)とザック・セイバーJr.(33)が挑むリマッチ戦。王者・高橋ヒロム(31)にSHO(31)が挑むIWGPジュニアヘビー級戦が組まれた。

 2月11日のメインイベントでは二つのベルト統一を主張する2冠王・飯伏幸太(38)にSANADA(32)が挑むIWGPヘビー、インターコンチネンタルの2冠戦が行われる。

 また、1・5東京ドームで飯伏の2冠に挑戦も敗れ、試合後の会見で号泣。「8年間、新日で頑張ってきたが、もう無理だ」などと離脱も匂わせたジェイ・ホワイト(28)は2月11日までの出場選手の中に名前がなかった。

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