「相棒 劇場版4」12・4% 映画のオンエアでも安定の好数字マーク(スポニチアネックス)

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出典元:スポニチアネックス

2017年に公開された映画「相棒 劇場版4 首都クライシス 人質は50万人! 特命係最後の決断」が、6日にテレビ朝日「新春映画スペシャル」(後8・00~10・19)として放送され、平均世帯視聴率は12・4%だったことが7日、分かった。レギュラー放送に続いて映画の放送でも安定の好数字をマークした。

 俳優の水谷豊(68)が主演を務める同局の人気刑事ドラマシリーズ「相棒」。今回放送された劇場版は、日本でテロ活動をもくろむ国際組織に特命係が立ち向かい、シリーズ屈指の緊張感が描かれた。また、「season14」から冠城亘役で出演する反町隆史(47)が劇場版スクリーンに初登場した作品としても知られている。

 現在、相棒は「season19」(水曜後9・00)が放送中。昨年10月14日に30分拡大スペシャルでスタートし、初回は17・9%。前シリーズ「相棒season18」の初回16・7%(2019年10月9日)を1・2ポイント上回る貫禄の好発進を決めた。その後は第2話16・4%、第3話16・3%、第4話14・9%、第5話13・8%、第6話14・1%、第7話12・3%、第8話12・7%、第9話13・9%、第10話12・8と好調に推移。また、今月1日に元日スペシャルとしてオンエアされた第11話は16・1%をマークしていた。

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