【中山金杯】伏兵のウインイクシードが3着粘走 戸崎「今回は走り頃かなと思っていました」(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

1月5日の中山11Rで行われた第70回中山金杯(4歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、17頭立て、1着賞金=4100万円)は、松山弘平騎手騎乗で1番人気に支持されたヒシイグアス(牡5歳、美浦・堀宣行厩舎)が中団待機から勝負どころの3、4コーナーで好位集団に押し上げると、最後の直線で豪快に脚を伸ばして勝利。昨春の石和特別から一気の3連勝で重賞初制覇を果たした。タイムは2分0秒9(良)。

 戸崎圭太騎手との初コンビで挑んだウインイクシード(11番人気)は、外枠から好スタートを決めて2番手を追走すると、最後の直線でも渋太く脚を伸ばして3着を確保。2着(6番人気)に好走した昨年に続き、今年も中山金杯で高配当を演出した。

 ◆戸崎圭太騎手「すごく乗りやすい。昨年の2着馬だし、今回は走り頃かなと思っていました。終始、いい感じだったし、最後までよく頑張ってくれました」

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