【ジュニアC】ヴェイルオブネビュラが混戦制す 戸崎「まだ若さや緩さがある中でこのパフォーマンス」(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

1月5日の中山10R・ジュニアカップ(リステッド、3歳オープン、芝・外1600メートル)は、戸崎圭太騎手騎乗の1番人気ヴェイルオブネビュラ(牡、美浦・大竹正博厩舎)が中団追走から直線、馬場の真ん中を伸びてV。タイムは1分36秒0(良)。

 3/4馬身差の2着には好位から脚を伸ばしたジャンカズマ(3番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に大外からマクリ上げたビゾンテノブファロ(7番人気)。

 ジュニアCを勝ったヴェイルオブネビュラは、父ロードカナロア、母リングネブラ、母の父ハーツクライという血統。通算成績は3戦2勝。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 ヴェイルオブネビュラ)「追い切りに乗ったときから力があると感じていました。まだ若さや緩さがある中でこのパフォーマンス。先々しっかりしてくれば楽しみです」

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