往路Vの創価大7区・原富慶季が区間2位の好走で首位堅持「自分が広げてやるという気持ちで走った」(スポーツ報知)

これなら出来る

書かないアフィリエイト?!

MyLabo

My Labo新規獲得キャンペーン

 

 

 

 

 

出典元:スポーツ報知

◇第97回東京箱根間往復大学駅伝競走復路 (3日、神奈川・箱根町芦ノ湖スタート~東京・千代田区大手町読売新聞社前ゴール=5区間109・6キロ)

 4回目の出場で往路優勝を飾った創価大は、当日変更で7区に起用された原富慶季(4年)が湘南を快走した。区間2位の1時間3分12秒(タイムは速報値)で小田原中継所では2位・駒大と1分9秒だった差を1分52秒に広げ、8区の永井大育(3年)にタスキを託した。いよいよ残り3区間。初の総合優勝も見えてきた。

 原富は走り終えた後、インタビューに応じた。「往路優勝して、6区の浜野(将基)がいい走りをしたので、流れを切らさずにタスキをつなごうと思って、7区で自分が広げてやるという気持ちも持って走りました。自分の役割は果たせたと思います。大舞台で先頭を走るのは滅多にない。楽しく走れたと思います」

 2位で追う駒大は期待のルーキー花尾恭輔が粘りの走りを見せたが、創価大に引き離された。4分26秒差の3位は東海大が続く。

 往路でまさかの12位に終わった前年覇者の青学大は6区で高橋勇輝(3年)がシード圏内の10位に押し上げると、7区の近藤幸太郎(2年)も快走。3人を抜き、7分1秒差の7位に浮上した。

 10枠を巡るシード権争いもし烈。早大が11位から10位に浮上。一方、神奈川大は6位から11位に大きく後退。その差は24秒となっている。

【広告】

レ イ コ ッ プ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」

・UV+たたき+吸引の3ステップで、

効果的にハウスダストが除去できる!

・ハウスダスト除去率は3分90%以上!

・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス

・実際ハウスダスト取れてるの?… 

・一目でわかるダストボックスを採用!



コメントは受け付けていません。