【箱根駅伝】6区は創価大がトップ守り小田原中継所へ…駒大は1分以上差を詰め2位(スポーツ報知)

出典元:スポーツ報知

◆報知新聞社後援 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)復路(3日、芦ノ湖―読売新聞東京本社前、5区間=109.6キロ)

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 箱根駅伝の復路6区は往路優勝の創価大がトップを守ったまま小田原中継所に飛び込んだ。山下りで創価大・浜野将基(2年)が快走した。2分21秒差で出発した駒大は、花崎悠紀(3年)が1分9秒差にまで詰めて2位で通過した。

 往路12位の青学大は7分35秒差で出発し、高橋勇輝(3年)が7.25キロ付近で拓大・佐々木虎太郎(2年)を抜いて11位に浮上した。10.6キロ付近からは城西大・野村颯斗(1年)と並走する形となった。

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