箱根駅伝、どうなる復路 逃げる創価大、原富はどの区間に登場?(スポニチアネックス)

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出典元:スポニチアネックス

◇第97回東京箱根間往復大学駅伝 復路(2021年1月3日 神奈川・箱根町~東京・大手町)

 【復路展望】復路のエントリーを見ると、創価大は1万メートル自己ベストの最速が10区・小野寺勇樹(3年)の29分27秒14にとどまる。28分49秒57で補欠の原富慶季(4年)が、どの区間に登場するか。

 東洋大は補欠に1万メートル28分3秒94の主将・西山和弥(4年)を残しているのが大きい。復路主要区間への投入が濃厚で、学生トップクラスのスピードを生かせば一気に形勢は逆転する。

 駒大は7、8、9区に28分台の自己ベストを持つ選手を並べた充実布陣で逆転を狙う。

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