【ニューイヤー駅伝】富士通12年ぶり3度目V 2区で九電工・コエチが区間新 各区間区間賞(スポニチアネックス)

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出典元:スポニチアネックス

◇第65回全日本実業団対抗駅伝競走大会「ニューイヤー駅伝」(スポニチ後援)(2021年1月1日 群馬県庁発着=7区間、100キロ)

 第65回全日本実業団対抗駅伝競走大会「ニューイヤー駅伝」(スポニチ後援)は1日、群馬県庁発着の7区間、100キロで行われ、富士通が4時間48分52秒で12年ぶり3度目の優勝を飾った。2位にトヨタ自動車、3位には旭化成が入った。

 各区間の区間賞は以下の通り

▽1区(群馬県庁~高崎市役所、12・3キロ)富士通・松枝博輝(27、順大出)35分28秒

▽2区(高崎市役所~前橋市公田町、8・3キロ)九電工・ベナード・コエチ(21、ケニア出身)21分53秒=区間新

▽3区(前橋市公田町~伊勢崎市役所、13・6キロ)住友電工・田村和希(25、青学大出)37分39秒=区間タイ

▽4区(伊勢崎市役所~太田市役所、22・4キロ)SGホールディングスグループ・佐藤悠基(34、東海大出)1時間04分00秒

▽5区(太田市役所~桐生市役所、15・8キロ)トヨタ自動車・服部勇馬(27、東洋大出)46分23秒

▽6区(桐生市役所~伊勢崎市西久保町、12・1キロ)富士通・鈴木健吾(25、神奈川大出)35分33秒

▽7区(伊勢崎市西久保町~群馬県庁、15・5キロ)富士通・浦野雄平(23、国学院大出)46分35秒

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