【京都金杯】ピースワンパラディ、4戦オール連対と好相性の中京開催に”ニヤリ”重賞初V決める!(中日スポーツ)

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出典元:中日スポーツ

「第59回京都金杯」(G3・1月5日・芝1600メートル)は今年、中京開催。これを喜ぶのが当地で4戦2勝、2着2回のオール連対というコース巧者のピースワンパラディ。マイルも6戦4勝、2着2回のオール連対とベスト。ここで重賞初Vを決めれば一躍マイル界の新星として台頭だ。

 通算12戦が全て左回りという典型的なサウスポーのピースワンパラディが、中京での京都金杯で重賞初Vを狙う。ここまで【5322】の成績で、芝のマイル戦に限れば4勝、2着2回と条件的にはベスト。大竹師は「左回りのマイル戦では連対を外していないですからね。また中京というのもいい」と相性の良さを認める。

 前走は11月のキャピタルS(東京)で、好位追走から抜け出すという危なげない競馬で快勝。その後は、この一戦に照準を絞って仕上げてきた。24日の追い切りでは、美浦Wで厩舎期待の2歳馬のヴェイルネビュラ(2歳1勝クラス)の外で同入。6F82秒8―13秒2を余裕たっぷりにマークした。大竹師は「前走後は一度、短期放牧に出してからここを目標にしていい感じにきている。追い出してからもたついたのも以前と比べれば良くなっていますよ」と充実ぶりを認める。

 重賞挑戦は4度目になるが、ベストのマイル戦は今回が初めて。「(エプソムC、新潟記念と)重賞で7着、7着だからね」と謙遜するものの「今までで一番条件はいい」と巻き返しへ力が入る。重賞初Vを決めて、マイル界の新星として一躍台頭したい。

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