【中山金杯】復調気配のテリトーリアルは怖い存在(サンケイスポーツ)

出典元:サンケイスポーツ

2021年の中央競馬は1月5日に開幕する。関東のメインは、70回目を迎えるハンデ重賞の中山金杯(中山、GIII、芝2000メートル)。

 20年3着馬テリトーリアル(栗東・西浦勝一厩舎、牡7歳)は明け7歳になるが、福島記念3着やオクトーバーSを勝つなど、ここでも怖い存在だ。ハンデは昨年より0・5キロ重い56・5キロ。

【広告】

JRA重賞予想配信サービス

商品名「ザ・シークレット・ホース」

毎週レポート形式で重賞を深く考察し、

激走の可能性の高い穴馬をあぶり出します。

詳しくはこちらをクリック

↓   ↓   ↓

 

 只今特典レポート付

  1)「サルでも分かる!血統入門」

  2)「サルでも分かる!南関競馬穴の十カ条」

  3)「競馬新聞徹底比較」

  4)「サルでも分かる!血統メモ 2011秋・速報追加版」

コメントは受け付けていません。