桐生祥秀、例年の豪州合宿はコロナ禍を踏まえ「臨機応変に考えるしかない」 200メートル最速・末続慎吾とオンラインイベント(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

16年リオ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀(日本生命)が26日、オンラインで取材に応じ、例年2~3月に行っている豪州合宿について「まだ分からないけど、オーストラリアには行けないと思う。もう臨機応変に考えるしかない。1か月、1か月で(状況は)変わっていくと思う」と述べた。

 例年はシーズンイン前の期間、南半球で温暖なオーストラリアで合宿を行っているが、新型コロナ禍の収束見通しがつかない現状を踏まえ、与えられた条件で可能な限りの調整に力を尽くす構えでいる。「トップスピードをどう上げようかと思っている」と課題を掲げた。

 この日は、男子200メートル日本記録保持者の末続慎吾(イーグルラン)と、オンライン上で交流イベントも行った。男子100メートルでは、日本歴代2位タイの9秒98を持つ桐生。サニブラウン・ハキームの日本記録9秒97を見据え「目の前のことをしっかりやって、日本記録を奪回したい」と決意を込めた。

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