【ジャパンC】“友道トリオ”がCWコースで3頭併せ(サンケイスポーツ)

出典元:サンケイスポーツ

“友道トリオ”が栗東CWコースで3頭併せを行った。先行するユーキャンスマイル(牡5)に菊花賞馬ワールドプレミア(牡4)が続き、日本ダービー馬マカヒキ(牡7)が最後方を追走。直線で馬体を併せ、6ハロン84秒2-12秒0をマークしたワールドが真ん中からクビ差先着(他の2頭は併入)した。大江助手は「(ワールドは)久々のレースなので、実戦のシミュレーションとして刺激を与えました。意欲的でいい動きでした。(ユーキャンは)乗り手に従順で、併せてからの反応も良かった。(マカヒキは)1週前に追い切ってから、順調に良化しています」と語った。

 京都大賞典勝ちのグローリーヴェイズ(美・尾関、牡5)は美浦坂路を4ハロン56秒8-13秒0で駆け上がった。「先週追ってだいぶ素軽くなりました。前走よりは全然いい」と手綱を取った矢原助手。

 昨年の2着馬カレンブーケドール(美・国枝、牝4)は美浦坂路でキャンター(4ハロン59秒9)。「いい感じ。前走より良くなってくれなきゃ困る。去年より馬もしっかりした」とトレーナー。

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