「四千頭身」後藤拓実 アンチの意見にキッパリ「僕はきっともっと面白いネタ作れるので大丈夫」(スポニチアネックス)

出典元:スポニチアネックス

お笑いトリオ「四千頭身」の後藤拓実(23)が20日、自身のツイッターを更新し、アンチの意見に対し「『どうせ』の言葉は誇らしい」「僕はきっともっと面白いネタ作れるので大丈夫」と反論した。

 昨年M―1グランプリで準決勝進出した「四千頭身」だが、今回は準々決勝敗退。ワイルドカード争いに回った。準々決勝のネタの再生視聴人数1位の芸人が準決勝に復活する。

 後藤は「語ります」として「ワイルドカードの件ですが『どうせお前らがいくんだろ。面白くもないのに』『お前らが上がったところで他の芸人の枠を潰す』などのメッセージをたくさんいただいたので言わせてください。そういう風に言ってくる人達の気持ちも分かります。しかし『どうせ』の言葉は誇らしく思います」と続け「僕はきっともっと面白いネタ作れるので大丈夫です。今回は無理して再生せず、面白いと思ったネタ。たくさん見てください。今年のM―1も楽しみだな」とつづった。

 フォロワーも「このシステムって人気者が有利に見えるようでめちゃくちゃ大変ですよね。でもどうせ四千頭身はやってくれるんでしょ!」「このような考え方、人間として本当に尊敬します」「器が広すぎて人として尊敬してます。」「ごたくんの考え方言葉の選び方本当に素敵です」「アンチに対してもこんなふうに返すことができるなんてほんとにすごい人だっておもってます」とエール。来年の更なるパワーアップに期待している。

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