【フジテレビ系ドラマ「さくらの親子丼」明日はどうなる】さくらは白血病の真由子のために骨髄移植に協力してほしいと願い出る(中日スポーツ)

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出典元:中日スポーツ

さくら(真矢ミキ)は医師に、入居する真由子(井本彩花)に急性白血病の疑いがあると聞かされる。真由子の父・門倉稔によると、幼少時に白血病を発症。骨髄移植の適合者は、真由子に性的虐待を働いた兄・門倉祐二(金井浩人)と知り、さくらは愕然とする.

 さくらの報告を受け、桃子(名取裕子)、雪乃(新川優愛)、多喜(山崎静代)らスタッフが真由子の今後について、意見を交換。さくらは兄・祐二に真由子を救ってもらいたいと、門倉に直談判する。

 真由子は、誰にも話していない過去を大樹(細田佳央太)にばらされ、「そういう奴と関わりたくない」と大樹に言われる。入居者の朝子(倉島颯良)は「周りに裏切り者がいるが、大樹とは、深い結びつきがある」と占う。大樹に話した張本人、夏美(西本まりん)は悪気がなく、素知らぬ顔で、真由子はさくらが裏切ったと誤解する。
 
 さくらが真由子のために奔走していたある日、入所者のみどり(hibiki)と隼人(遠藤健慎)が無断外出する。

〈概要〉
 女優真矢ミキ(56)が子供シェルターの食事スタッフ、さくらを演じるシリーズの第3弾。2017年の第1シーズン、2018年の第2シーズンで子供たちと向き合ったさくらは、12月までの第3シリーズでも、親に虐待を受けたり、殺されかけたりして深刻化する家庭問題に苦しむ少年少女に向き合う。
 第3シーズンには、お笑いタレント山崎静代(41)、女優新川優愛(26)が加わる。山崎はシェルターのホーム長・多喜役。新川は新米弁護士を演じる。東海テレビ制作の「オトナの土ドラ」枠で、土曜午後11時40分から放送する。

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