コリンズ元オリックス監督が「引退」宣言 猛抗議がトレードマーク 日本時代の口癖は「大リーグではな…」(中日スポーツ)

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出典元:中日スポーツ

太平洋を股に掛けたメッツの“猛将”テリー・コリンズGM補佐(71)が「私は引退する」と球界引退を宣言した。米放送局MLBネットワークのヘイマン記者が19日、ツイッターで報じた。

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 日本でオリックスを2007~08年途中まで指揮。大リーグでは15年にメッツをワールドシリーズに導くなどアストロズ、エンゼルス、メッツの3球団で17年まで通算13年間監督を務め、995勝1017敗の成績だった。

 日本時代は「In big league(大リーグではな)…」が口癖。いったん火が付くと大噴火する猛抗議がトレードマークで、同記者が最も印象的なシーンに挙げたのは16年5月28日のドジャース戦だ。メッツの投手がビーンボールで退場処分となると、同監督はキスしそうな至近距離で口角泡を飛ばし、ハリオン責任審判に食ってかかった。同審判はテレビ用にマイクを装着していたため、コリンズ監督の「That‘s f××king bulls××t(こんなクソ×××があるか)!」など放送禁止用語連発の叫びが電波に乗り、同審判の有名な「Our ass is in the jackpot(俺たちの尻が泥沼に漬かっているぞ)」と、大リーグ機構からの処分を恐れる名セリフを生んだ。

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