宝塚月組公演幕開け 珠城りょう男女二役の妙味 東京宝塚劇場初の年またぎ公演(中日スポーツ)

これなら出来る

書かないアフィリエイト?!

MyLabo

My Labo新規獲得キャンペーン

 

 

 

 

 

出典元:中日スポーツ

宝塚歌劇月組公演が20日、東京・有楽町の東京宝塚劇場で初日の幕を明けた。
 出演者数を制限してAチーム、Bチームに分けるスタイルで、途中稽古日を設けた関係で、同劇場が開場以来初めての年またぎ公演(来年1月3日まで)。

 日本物レビュー「WELCOME TO TAKARAZUKA―雪と月と花と―」は、歌舞伎の坂東玉三郎が初めて監修。拍子木の「チョーン」という音とともに舞台が明るくなると、58人が舞台上に勢ぞろいという豪華な幕開け。今回の公演で卒業する1957年入団の専科のレジェンド、松本悠里が優雅に気品高く、熟達の芸でうっとりさせた。

 ミュージカル「ピガール狂騒曲~シェイクスピア原作『十二夜』より―」では、トップの珠城りょうが、男女二役を演じ分け、タカラヅカならではの妙味で楽しませた。

【広告】

レンタルサーバーなら【Z.com】

低価格なのに高速・多機能・高セキュリティ
月額400円(税別)から最大容量100GB



コメントは受け付けていません。