巨人3連敗で自力M減らしに失敗…戸郷は新人王争いから一歩後退(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

(セ・リーグ、DeNA9-2巨人、21回戦、巨人12勝9敗、27日、横浜)巨人は新人王を争う戸郷(8勝)が先発し、DeNA・ロペスに満塁弾を浴びるなど5回8安打5失点。チームは3連敗となったが、中日が敗れたため、優勝へのマジックナンバーは「3」となった。

 戸郷は一回、先頭の梶谷に安打を許すも、後続を打ち取り無失点。三回は1死一、三塁の場面で、乙坂の一ゴロ併殺打の間に三塁走者が生還し、先制点を奪われた。五回には2死満塁で打席に入ったロペスにプロ初体験となる満塁被弾。その後オースティンを三ゴロに打ち取ったが、広島・森下(9勝)との新人王争いから一歩後退するかたちでマウンドを降りた。

 巨人打線は六回2死一塁の場面、丸がDeNA・先発の大貫から25号2ランを放ち、2点を返すのが精いっぱい。逆に八回中継ぎ陣も崩れ、オースティンの19号ソロなどで4点を許し、突き放された。

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