吉田 14年W杯“リベンジ”へプレミア勢警戒「いろいろトライしようと思う」(スポニチアネックス)

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出典元:スポニチアネックス

◇国際親善試合 日本ーコートジボワール(2020年10月13日 ユトレヒト)

 苦汁をなめたW杯ブラジル大会の“リベンジ”だ。DF吉田主将は今回のフィールド選手では唯一のコートジボワール戦(14年6月14日)経験者。当時は2失点で逆転負けした。「アフリカ勢では突出して欧州でプレーしている選手がいる」とし、現在も強さを維持していると強調。警戒する選手としてFWザハ(クリスタルパレス)とFWぺぺ(アーセナル)のプレミア勢の名を挙げた。

 カメルーン戦後には柴崎や冨安ら、選手間で課題を明確にし、森保監督と擦り合わせたという。プレスのかけ方やポジショニング、スローインの改善に取り組み「いろいろとトライしようと思う」と口にした。守備の要として、まず目指すは2試合連続無失点。チームを引き締め、勝機を見いだす。

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