天理総監督の橋本武徳さんが死去…75歳、甲子園は86年と90年に2度優勝(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

1986年夏と90年夏に甲子園で2度優勝した前天理(奈良)監督の橋本武徳(はしもと・たけのり)氏=現総監督=が、9日午前9時57分、下行結腸がんのため奈良・天理市の自宅で死去した。75歳。天理市出身。自宅は天理市三島町147の1。告別式は13日午前11時から天理市布留町1の3、天理教第12母屋で。喪主は長男成年(なりとし)氏。

 橋本氏は、天理高の中堅手として62年夏の甲子園に出場(1回戦敗退)した。法大卒業後の82年の初就任を含めて3度、同高の監督を務め、86年に元近鉄(現オリックス)の中村良二主将(現天理監督)、元阪神の山下和輝らを擁して春夏通じて県勢初優勝を果たした。90年は元日本ハムの南竜次、元巨人の谷口功一らを率いて2度目の全国制覇を飾った。

 それぞれ甲子園優勝後に退任し、2011年に66歳で20年ぶりに復帰。15年に退任するまで、春夏通算11度甲子園に出場し、歴代36位の20勝(9敗)を挙げた。

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