内藤哲也、ブロック首位独走の勝ち点10で次戦の相手・EVILを挑発「こだわる正義とやらを見せてみろよ」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆新日本プロレス「G1クライマックス30」大会 ▽G1クライマックスBブロック公式戦30分1本勝負 〇内藤哲也 5勝1敗=勝ち点10(25分01秒 デスティーノ→片エビ固め)ジュース・ロビンソン 3勝3敗=勝ち点4●(8日、岡山・ジップアリーナ岡山、観衆1477人)

 IWGPヘビーとインターコンチネンタルの2冠王・内藤哲也(38)がジュース・ロビンソン(31)を下し、ただ一人5勝目。勝ち点10でブロック単独トップを守った。

 序盤からジュースの首を攻め、ダメージを蓄積させた内藤。ジュースもパワーで抵抗。左ストレートを放つが、内藤はデスティーノで切り返し。最後は最後は正調のデスティーノで3カウントを奪った。

 首位快走にバックステージで「ジュース・ロビンソン、彼とG1で対戦するのは、これで3年連続かな? 毎回、楽しませてもらってますよ。彼には可能性を感じるかな。これ、お世辞抜きでね」と相手を称賛。

 さらに「次は愛知県体育館でのEVIL戦。7月の愛知県体育館でベルトへの挑戦表明をし、そして、神宮球場でこの2本のベルトを返してもらったわけだけど、愛知県体育館のお客様には、俺がEVILと戦う姿、俺がEVILから勝利する姿を、お見せできてないんでね。7月の愛知県体育館大会のマイクアピールの続きを日曜日、お見せしますよ。EVILには、ディック東郷との入念な打ち合わせをお勧めしておきますよ。EVILのこだわる正義とやらを見せてみろよ、カブロン(スペイン語で馬鹿野郎)!」と2位に肉薄してきた次戦の相手・EVIL(33)を挑発していた。

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