【京都大賞典】厩舎の話(サンケイスポーツ)

これなら出来る

書かないアフィリエイト?!

MyLabo

My Labo新規獲得キャンペーン

 

 

 

 

 

出典元:サンケイスポーツ

アイスバブル・池江寿調教師「1回使って攻めで動けている。2400メートルへの距離延長はいい」

 アルバート・橋口慎調教師「追い切りは素軽い動きで体の張りもいい。年齢を感じさせない」

 カセドラルベル・余田助手「状態は良さそう。大型馬だが、重い感じはしない。充実している」

 キセキ・角居調教師「早めに帰厩して、入念にやってきた。先週の金曜にゲート練習をしてピリッとしてきた」

 キングオブコージ・安田翔調教師「57キロで成長したところをどれだけ出せるか。結果が次の方向性につながる」

 グローリーヴェイズ・尾関調教師「帰厩後は硬さが見られたが、ひとつずつ課題をクリアして休み明けとしては十分」

 シルヴァンシャー・池江調教師「昨年は骨折明け。臨戦過程は今年のほうがいい」

 ステイフーリッシュ・矢作調教師「疲れは取れた。いつも頑張る馬だし、何とかタイトルを」

 タイセイトレイル・矢作調教師「オールカマーには間に合わなかったが、待ったかいがあっていい状態で臨める」

 ダンビュライト・音無調教師「追い切りの動きは良かった。京都はいいし、そろそろ去勢の効果が出るころだと思う」

 ドゥオーモ・野中調教師「動きは良かった。上々の仕上がり。馬場は渋ったほうがいい」

 ノーブルマーズ・宮本調教師「前走はレースぶりがひと息。しぶとい脚を生かしたいが…」

 バイオスパーク・浜田調教師「先週の追い切りで気持ちが入ってきた。距離は少し長い」

 パフォーマプロミス・藤原英調教師「前走はよくしのいだ。夏場も緩めずに乗り込んできた」

 ミスマンマミーア・寺島調教師「使って確実に上向き。この条件ではいい内容で勝っている」

 モンドインテロ・手塚調教師「脚部不安明け。何とか間に合った感じで、GIIでは厳しい」

 リッジマン・庄野調教師「牧場でしっかり乗り込んだ。状態はいい」

(夕刊フジ)

【広告】


コメントは受け付けていません。