生見愛瑠 ミキ昴生の“誘いメール”に困惑「送ってもまた『?』が来るので…」(スポニチアネックス)

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出典元:スポニチアネックス

モデルでタレントの“めるる”こと生見愛瑠(18)が6日、TBS「この差って何ですか?SP」(後7・00)に出演。お笑いコンビ「ミキ」の昴生(34)の行動に困っていることを明かす場面があった。

 この日は「カッコイイ年上とカッコ悪い年上の差」をテーマに番組を進行。その中で「カッコ悪いと思った先輩の行動」として、生見が昴生とのエピソードを明かした。

 昴生は「僕らね、ご飯の約束とかしてるんですけど、時間が合わへんくてな…」と生見は「なかなか合わなくて…」と困り顔。番組MCの「極楽とんぼ」加藤浩次(51)からの追及に「(本当は)そんなこともないこともないです」と、実は予定がそこまで合わないわけでもないことを明かした。

 生見は「これは昴生さんから来たLINEです」と、「今度ご飯行こう」「何が食べたい?」「お鍋の野菜とかは食べられる?」「ほなお鍋もいけるよなな~」「イタリアンは?」「パスタは?」「中華は?」「よし焼き鳥は?」と疑問形が続く昴生からのLINEのメッセージを公開。「(返事を)送ってもまた『?』が来るので…深夜3時、2時ぐらいに」と疑問文ばかりのメッセージに困っていることをぶっちゃけた。

 加藤は「クエスチョンマークでずっとつなげようとしてる」とバッサリ。「向こうが切れない、『分かった、近いうちに連絡するわ』って先輩だったら、こっちが終わらせてあげないといけないの」と指摘し、「ずっとクエスチョンマークで返さないといけないっていう、やり口がイヤってことでしょ?」と問いかけると、生見は「そうなんです」と認めた。

 まさかの暴露に、昴生は動揺。立ち上がろうとする昴生に、加藤がアクリル板を押し付けながら「座れディスタンス!下がれディスタンス!もうめるるのメールちゃんと終わらせるな!」と“説得”。昴生も最後は「終わらせる!ごめん、めるる」と謝罪した。

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