堺雅人主演「半沢直樹」最終回視聴率は今シリーズ最高の平均32・7%、瞬間最高35・8%(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

27日に放送された俳優・堺雅人(46)主演のTBS系日曜劇場「半沢直樹」(日曜・後9時)最終回の世帯平均視聴率が32・7%だったことが28日、分かった。クライマックスの午後10時2分には瞬間最高35・8%を記録した。

 新型コロナウイルスの影響で当初の予定から3か月遅れでスタートし、初回は22・0%で好発進。第2話は22・1%。第3話は23・2%。第4話は22・9%。第5話は25・5%。第6話は24・3%。第7話は24・7%。第8話は25・6%。第9話は24・6%と推移。今回は8・1ポイント大幅アップし、今シリーズ最高の30%超えで有終の美を飾った。

 なお、最終回の個人視聴率は21・5%を記録。午後10時2分、3分、5分に瞬間最高23・4%を記録した。

 また、全10話の期間平均視聴率は世帯24・7%、個人15・4%だった。

 今クールのドラマ最大の目玉作品。前作は右肩上がりに視聴率を上げ、最終回は平成歴代1位の視聴率42・2%をマーク。“倍返し”も流行語となり、社会現象を巻き起こした。

 新シリーズは「ロスジェネの逆襲」「銀翼のイカロス」が原作。銀行から証券会社に出向を命じられた半沢が次々に起こるトラブルに立ち向かう姿を描いた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

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