【神戸新聞杯】マイラプソディ最下位の18着 武豊「鼻出血を発症していたので…」(サンケイスポーツ)

出典元:サンケイスポーツ

9月27日の中京11Rで行われた菊花賞トライアル・第68回神戸新聞杯(3歳オープン、牡・牝、GII、芝・2200メートル、馬齢、18頭立て、1着賞金=5400万円)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気コントレイル(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が直線で軽々と抜け出し圧勝。タイムは2分12秒5(良)。

 デビューから5戦続けてコンビを組んだ武豊騎手に手綱が戻ったマイラプソディは、後方追走から向正面の半ばで徐々にポジションを上げていくもエンジンかからず、最後は流して最下位の18着に終わった。

 ◆武豊騎手「鼻出血を発症していたので…」

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