ナイナイ岡村 さんまのおごりで爆食も、怒られた意外な理由(スポニチアネックス)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:スポニチアネックス

お笑いコンビ「ナインティナイン」が24日深夜、ニッポン放送「ナインティナインのオールナイトニッポン」(24日深夜1・00)に出演し、それぞれが飲食店で芸能人の先輩、後輩と会った際のエピソードを語った。

 岡村隆史(50)は、明石家さんま(65)と高級焼き肉店で会った話と、その後日談を明かした。同級生と入店したところ、ちょうどさんまが食事を終えて帰るところに遭遇。冗談半分に「今日はごちそうになります」と言ったところ、さんまは「おお、食べえ。かめへん、かめへん」と快諾してくれたという。

 友人と「全部、特上にして、最後メロンも食って、あんま飲まへんワインも飲んで」と、さんまの言葉に甘えて豪華な食事を楽しんだ岡村。ところが後日、さんまから意外な電話がかかってきたという。「『お前な、中途半端な高さのヤツ食うな。笑いにもならんやろ。20万くらい食うてくれ。20万くらい食うたら笑いになるけど、6万、7万では笑いにならんやろ』って怒られたんや」。ごちそうした話まで笑いに変えようとした、さんまの“お笑いモンスター”ぶりを笑って振り返った。

 一方の矢部浩之(48)は、「ドランクドラゴン」鈴木拓(44)と高級ステーキ店で会った際の話を披露した。家族で来ていた矢部は、鈴木からあいさつされて「わざわざ来てくれたんや」と感謝し、家族の待つ個室に戻ったという。テレビ局のスタッフと来ていた鈴木に気を利かせ、「余計なことしたらあかんと思って」と、食事が終わると自分たちの会計をして帰宅。ところが後日、テレビ番組で鈴木が「矢部さんにおごってもらえなかった」と矢部の“ドケチ”エピソードとして暴露していたという。

 鈴木は岡村にまでその話を吹聴しているようで、岡村は「本人からも聞いたよ。『矢部さんって払わないんですね。あいさつしに行ったんですよ。払ってもらえると思ったら、全然払ってないんですよ』って」と明かした。気を利かせた結果が、まさかのネタにされてしまい、矢部は「それを電波でしゃべる鈴木拓って、やっぱクズやな」とバッサリ切り捨てていた。

【広告】

日本最大級のビデオオンデマンド

無料トライアル実施中!




コメントは受け付けていません。