巨人・サンチェス来日ワースト5回5失点で3敗…「M35」変わらず(サンケイスポーツ)

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出典元:サンケイスポーツ

(セ・リーグ、巨人0-11阪神、16回戦、巨人12勝4敗、17日、東京D)高めへの抜け球が目立ち、甘い球は痛打された。巨人先発のサンチェスが来日ワーストの5失点。試合をつくることはできなかった。

 一回、先頭の近本にいきなり初球を左越えソロとされると、そのまま悪い流れを断ち切れなかった。梅野に左中間二塁打、2死からは大山に遊撃内野安打を浴び、ボーア、陽川に連続四球で押し出しに。初回から2失点を喫した。

 二回も立て直すことができず、直球は捕手が取れないほど高めに抜ける場面も。宮本投手チーフコーチがタイムを取ってマウンドに駆け寄ると、サンチェスは指先を気にするしぐさを見せる様子もあった。2死から糸原、サンズ、大山のクリーンアップに3連打を浴び、味方の失策も絡んで計3失点。二回で5点のビハインドを背負ってしまった。

 試合前日には「アグレッシブに自分らしいピッチングをして先発投手の役割を果たしたい」と意気込んでいた右腕。今季はここまで7試合で4勝2敗、防御率2・25としていた。チームは引き分けを挟んで今季最長の9連勝中で、優勝へのマジックを35として迎えた一戦。勢いに残って好投を披露したかったが、序盤から制球に苦しみ本領発揮とはいかなかった。(箭内桃子)

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