【2歳次走報】ランドオブリバティはひと息入れる(サンケイスポーツ)

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★2日札幌の新馬戦(芝2000メートル)を逃げて圧勝したバニシングポイント(美・藤沢和、牡)は芙蓉S(10月3日、中山、OP、芝2000メートル)、サウジアラビアRC(同10日、東京、GIII、芝1600メートル)、アイビーS(同24日、東京、L、芝1800メートル)が候補に。

 ★8日新潟の未勝利戦(芝1600メートル)で勝ち上がったショックアクション(栗・大久保、牡)は、アスター賞(9月12日、中山、2歳1勝クラス、芝1600メートル)を視野に調整される。

 ★9日新潟の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったランドオブリバティ(美・鹿戸、牡)はひと息入れる。

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