エンゼルス・大谷翔平が2打席目に右安で3試合連続安打! 外角変化球に食らいつく(スポーツ報知)

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◆メジャーリーグ エンゼルス―アスレチックス(11日、エンゼルスタジアム)

 エンゼルス・大谷翔平投手(26)が11日(日本時間12日)、本拠地・アスレチックス戦に「5番・指名打者」でスタメン出場。1点リードの4回無死で右前安打を放ち、3試合連続安打とした。

 腕をいっぱいに伸ばして食らいついた。レンドンが先取点となるソロ本塁打を放った直後の2打席目。フルカウントからの7球目だった。外角の83マイル(約133・6キロ)チェンジアップにうまく反応。一、二塁間をゴロで破り、右前安打とした。

 アスレチックス先発は、これまでに2度のノーヒットノーランを達成している通算70勝のM・ファイアーズ投手(35)。大谷は同右腕と昨季までに4試合で対戦し、本塁打こそないが、11打数6安打の打率5割4分5厘と打ちまくっていた。初回2死一、二塁の1打席目では四球を選んでいた。

 調子は上向きだ。6~8日(同7~9日)には11打席連続無安打と当たりが止まっていたが、直近2試合ではともにマルチ安打。特に前日の10日(同11日)には、左腕から今季14打席目で初安打となる右翼線二塁打を放つと、4試合ぶりの4号同点2ランも放った。日本人メジャーリーガー通算600号という節目の一発は、米通算44本塁打で日本人歴代4位の現ロッテ監督の井口資仁(元Wソックスなど)に並び、最大5点差をひっくり返す、大逆転勝利につなげた。

 前夜の試合後にはオンライン会見に応じ「きのう(9日=同10日)から状態はいいかなという感じ。ちょっとずつですけど、いいかなというのは感じていた」と手応えを口にしていた。トラウト、レンドンとのクリーンアップ本塁打そろい踏みで、9連勝中だった首位・アスレチックスに5点差を逆転して勝ったことで、「あしたが大事なのかなと思うので継続的に頑張りたいなと思っています」と気を引き締め直していた。

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